女の毛事情

私はもともと毛が濃い方ではなく、周りの子たちにも薄い方だとよく言われます。

でも脱毛することが主流となった今、他の子がどんどん薄くなっていけば普通だった私が濃いと思われてしまう、男性から見たら脱毛サロンに通ってる子たちが「普通」となると思って、私も通い始めました。

今までで通った脱毛サロンは3つ、脱毛クリニック1つです。
ワキ、Vライン、顔の3つの箇所を行いました。

とにかく痛いのが昔から嫌いで注射で泣くほどの私が耐えられるのかと初めて行ったときは
本当に怖くて、スタッフさんに何度も確認しました。

中でも一番痛いのはやはりVライン、ここは本当に毎回自分の中で歌を歌いながら違うことを考えて
気を逸らしてました。逆に一番痛くないのは顔。やはり毛が濃い個所の方が圧倒的に痛い…
他の箇所は自己処理だけど、よく忘れがちなのが、指の毛と足の親指の毛。

遠目から見たら全然わからないけど、近くで見ると数本生えてしまっている。
やばいと思ったときははさみで切っちゃいます。

脱毛とは関係ないことになってしまうかもしれないけど、とにかく女は毛にお金がかかる。

ある休日、美容院に行って髪を切り、その後まつ毛エクステに行き毛を足して、その後脱毛サロンに行った日があった。毛を減らしたり、増やしたり、とにかく忙しいなと思った一日でした。

痛くないサロンっていうのが話題になっていますね。キレイモなんかは痛いのが怖い人にはお勧めかも。
キレイモ 池袋

ブラジリアンワックスに挑戦しよう

日本ではそこまで馴染みはないかもしれませんがブラジリアンワックスって欧米では結構人気あるみたいですね。ブラジリアンワックスのメリットは生理の時にも不快感にならないっていうところでしょうか。

毛がなくなることで衛生的になります。実際にワックスを実践する時には痛かったり、怖かったりすることが多いですが終わった後の爽快感たら他には感じられないものですよ。

最近の男性はあまりアンダーヘアが好きではない人が多いみたいなので、反応悪くないと思います。自分のできるものが沢山あるのがいいですね。いきなりやってしまうのではなく、パートナーが居る方は相談しないと問題になってしまうケースもあるので、注意しましょう。

いきなりアンダーヘアーなどからやってしまわずにまずは、手や足腕をしっかりと試してみてから徐々に難しい箇所に進んでいくのがいいと思いますよ。

コツとしてはその後もやってしまうと激痛になってしまうので、まずは事前の準備。毛を短く切ってみましょう。そうすることで痛みを少なくスムーズに処理することができるなります。

個人的には他の脱毛をやるよりもワックスをおすすめしたいと思っています。

7月は脱毛がめんどくさい季節

夏に近づくにつれまたまた面倒くさい作業が増えますよね…。

それはムダ毛の処理!!
冬の時期は露出してる部分も少ないですし、
ごまかしごまかしでなんとか過ごせていけますが…
夏はそんな事は一切許されない(笑)

夏の時期に一番大事なのはムダ毛処理なのではないか!?というくらい
重要な一部となっていますよね。

忙しい方なんかは脱毛サロンに行っている暇ないと思いますし、
大体自分でなんとか処理している人が多いかと思います。

時間がある人はこちらのキレイモをおすすめしたいですね。
参考:キレイモ 渋谷

でも!!かなりのめんどくささがありますよね…。
処理の部分も多いですし、きりがないですし(笑)

先日お話させていただいたワックス興味ありますよね。
でも、ワックスって痛いんでしょ。バリって剥がすらしいからね。

ガムテープでビリってやるのと同じような感じですからね。
って考えるとどうなんでしょう。毛抜でやったりするとどっちがいいんでしょう。

同じ抜くでも埋没毛とかになる可能性は少ないのかな。
根こそぎ取って言ってしまう印象ですからね。

ブラジリアンワックスをメインにしたサロンもあるけれど、
アンダーヘアとかヤバイしょ!!

ちょっと怖いので色々調べてみようと思いまーす。

シュガーワックスってどんななの?

以前ツイッターで、フィフィがツイッターでアラブの人たちが、今でも日常的に使っている脱毛用のワックスを紹介してました。その作り方が意外で、ちょっと効果とかが気になったので、調べてみました。

ワックスの名前は「シュガーワックス」というもの。材料は砂糖とレモン汁だけ!これに保湿効果を加えたい人は、はちみつなどを入れるそう。これ、全部もちろん体に悪いわけありませんから、頭髪以外の体の毛全部に使える!!

しかも食べ物だから、小さいお子さんやペットが口に入れてしまっても大丈夫!!すごい!!もちろん水で溶けるから、ごしごししなくても、シャワーでさっと流せる!めっちゃ便利ですよねー!

作り方もいたって簡単で、材料を鍋に入れて火にかけるだけ。火加減はずっと見てなければいけないけど、一度作ったら長期保存もできるので、一回で大量に作るのもいいかもしれないです。

使用する際は人肌に温めて、ヘラで毛の流れに沿ってしっかりとワックスを塗りこんでいきます。途中で温度が下がってワックスが冷めてしまうと、毛としっかり絡みつかないので、ときどき温めるそう。

そして、固まったところで、今度は毛の流れに逆らってはがす!一度使っても、温めたらまた粘着力は戻るので何度も使えるらしいですよ。